レスキュー隊員登録希望

レスキュー隊員募集案内

こどもレスキュー隊員とは、風邪を引いた、もしくは熱を出してしまったお子様をお預かりし、子育てと仕事の両立にチャレンジする働く親御さんをサポートする ITSL の保育スタッフです。お子様の自宅もしくはこどもレスキュー隊員の自宅でマンツーマン保育を行います。


体調の悪さからご機嫌ナナメのお子さんも、こどもレスキュー隊員の手にかかれば、あっという間に笑顔を取り戻します。 そして、その天真爛漫な笑顔がこどもレスキュー隊員に元気をくれる。こどもレスキュー隊員の仕事は、そんな喜びに溢れています。

お子様の元気いっぱいの笑顔をはぐくむ、こどもレスキュー隊員

こどもレスキュー隊員のひとりはこう言います。「なんといっても、お預かりするお子様はかわいいのよ!」

体調の悪さからご機嫌ナナメだったり、なかなか泣き止まないこともよくあることですが、そんなお子様たちを「笑顔にしてあげたい!」そんな思いで一日のお預かりが始まります。 そして、ニコニコの笑顔を見せてくれるようになると 「これだから、この仕事はやめられない!」と感じるのだそうです。


天真爛漫なお子さんの笑顔にたくさん触れることができるのも、こどもレスキュー隊員ならではの役得ですね。

社会問題である、病児保育問題

あなたは病児保育問題をご存知ですか?


小さいお子様は突然風邪を引き、熱を出してしまいます。しかし、37.5度以上の熱を出してしまったお子様をほとんどの保育園ではお預かりできません。お子様を看病するため仕事を休む親御さん。そのために職場を解雇された方もいらっしゃいます。

ITSL は病気のお子様をお預かりすることで、病児保育問題を解決し、子育てと仕事の両立に誰もが挑戦できる社会を目指します。

あなたの新しい一歩を、ITSLで。

若いご両親の「いつもありがとう」の言葉を聞きながら、お子様の笑顔を側で見つめるこどもレスキュー隊員。20代から60代まで幅広い年齢層の方々が社会で大活躍しています。

あなたの子育て経験・保育経験が今、社会で必要とされています。

新しい一歩を、ITSLで踏み出してみませんか?